秋葉原のとある昌平橋のあたり、異様なオーラを放っている中華飯店がある。 その趣は近寄り難く、入るには勇気が必要だ。
取材に同行した知人の話によると、「チャーハンが黒い!」らしい。 私は、勇気がなくてまだここで食べた事がないので、味の保証はできない。
噂によると、「何かの雑誌(グルメ雑誌?)にも載っていた」とのこと。 う〜む、やはりただの中華屋ではなさそうだ。